おへそ保育園
おへそ保育園
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おへそ保育園

おへそ保育園

小規模認可保育園

おへそ保育園

対象区分:3号 / 0〜2歳児

おへそ保育園の特徴

手厚く、より質の高い
保育を行う
小規模保育施設

佐賀市エスプラッツ2Fにある、
0〜2歳児、定員18名の小規模保育所です。

野外保育を積極的に実施、週1~2回は、
おへそこども園で合同保育を実施します。
3〜5歳児のお兄さん、お姉さんとの関わりや、
広い園庭で遊ぶ機会を設けた環境です。

また、3歳児になると
優先して「おへそこども園」へ進級できます。

おへそ保育園の特徴

小規模認可園 おへそ保育園 概要

おへそ保育園 おへそ保育園
施設名称

七賢人の里 おへそ保育園

事業種別

小規模保育A型

所在地

佐賀市白山2丁目7番1号 エスプラッツ2F

連絡先

TEL  0952-27-6566
FAX  0952-37-9765

統括責任者

吉村直記(おへそこども園園長)

施設管理者

西村希望

対象区分

3号認定

利用定員
0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 合計
6名 6名 6名 - - - 18名

おへそグループの保育の特徴

  • 保育に対しての想い

    保育に対しての想い

    5つの施設に分かれているおへそグループ。施設は分かれても理念はひとつ。

    関わる人たちと、共に考え、語り、学び、支え合う。そんな仲間や家族で有りたいと考えます。

  • 特徴のある保育内容

    特徴のある保育内容

    心身共に育つ「空手道」。困難を乗り越える知恵や力となる「論語」。自分を認め、違いを認める「こども哲学」。多様性を養い異国を理解する「国際理解」。

    特徴のある豊富なプログラムで、個性を養い、優しい心を育てます。

  • 一番の自慢は職員です

    一番の自慢は職員です

    素晴らしいカリキュラム、園舎があったとしても、「人的環境」が素晴らしくなければ子どもたちを育むことはできません。

    おへそグループは対応、教育・保育スキル、人間力、すべてにおいて一流の園を目指します。

  • 異年齢保育に適した環境

    異年齢保育に適した環境

    異年齢の社会の中で「学び合い」「育ち合う」ことを保育の一環として行っています。
    その場の課題を解決するため「どのような集団」が最適かを考え、グループ構成を行っています。また、「遊ぶ」「食べる」「寝る」のそれぞれの空間を確保しており、それぞれの役割にゾーンを設けています。

イラスト

おへそグループの保育

年齢ごとの定員や、対象区分等についての詳細は、入園案内をご覧ください。

  • おへそ保育園

    小規模認可園おへそ保育園

    0〜2歳児の子ども

    0歳~2歳児をお預かりする、18名定員のアットホームな小規模認可保育園です。

    一人の保育スタッフが担当する子どもの数が少ないため、ひとりひとりの子どもの発達に応じた手厚く質の高い保育を行うことができます。

  • おへそこども園

    幼保連携型認定こども園おへそこども園

    0〜5歳児の子ども

    2017年度に新たに開園した教育・保育を一体的に行う施設。幼稚園と保育所の両方の良さをあわせ持つのが特徴です。

    保護者が働いているかどうかに関わらず利用でき、保護者の就労状況が変化した場合でも、通い慣れた園を継続して利用できることが大きな特長です。

  • おへそつながり
    2018.4 OPEN!

    企業主導型保育園おへそつながり

    0〜5歳児の子ども

    連携先企業で働く方のお子さんや、また地域のお子さんも受け入れが可能な保育施設です。小規模認可園や認定こども園と異なり、園側に園児の受け入れの決定権があります。
    「おへそこども園」の園庭を共有する形で隣接しているので、日常的に合同保育が可能です。おへそこども園と同じ保育プログラムで運営します。

  • おへそこどもスタジオ
    2018.4 OPEN!

    こども発達教育スクールおへそこどもスタジオ

    支援が必要な子ども

    日常生活における基本的動作の指導、生活に必要な知識や技能の付与、また、集団生活へ適応できるようになる為の児童発達支援施設です。

    満3歳児以上の知的障がい、発達障がい、自閉症、ADHD、ダウン症、学習障がい等のお子さんが対象となり、他園やおへそグループの園に通いながらの通所も可能です。

学道場

1~6年生が対象

学道場

自分で選んだ、人生を学ぶ場所

子どもたち自らが話し合い、ルールを考え実践します。学道場ではみんなが「学道場の運営者」の一人です。主体的に考え、アイデアを行動に移し、共に自分たちの場所を良くしていきます。学道場に通う子どもたちは、様々な経験を通して、互いを尊重し、認め合い、切磋琢磨することを通じ、絆の強い仲間へと成長していきます。