「おへそ学道場」の中学生”起業“ 子ども目線でオリジナルTシャツ開発 | まちの話題 | 佐賀新聞ニュース | 佐賀新聞
本日(2024.2.20付)の佐賀新聞に掲載されました。
「おへそ学道場」の中学生”起業“ 子ども目線でオリジナルTシャツ開発 | まちの話題 | 佐賀新聞ニュース | 佐賀新聞
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1196573
中学生が起業!中高生の放課後の学び場「おへそ学道場」に所属する子どもたちが「一般社団法人CodomoCreativeCompany」を設立
この度、当グループが運営する おへそ学道場(中高等部)に所属する 8 名が起業体験の一環で、子どもたち自ら設立資金をクラウドファンディングで募り、令和 6年 1 月 15 日に一般社団法人 CodomoCreativeCompany を設立しました。丸田誠志朗(佐賀大学附属中学校 3 年)が CEO を務めます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000077951.html
「おへそ学道場中等部高等部 入会説明会のお知らせ」
この度、おへそグループ中高等専用の新施設が竣工しました。
つきましては、新規の入会希望者向け説明会を開催いたします。
以下リンクよりお申込みください。
https://ohesogakudojo.hp.peraichi.com/
おへそグループ中高等部・てつがく珈琲 新施設OPEN




FBS福岡放送「めんたいワイド」の7/27(木) 17時台のニュースコーナーにて[こどものミライ]上手な叱り方で、おへそグループが取り上げられ放送されました。
おへそ学道場(放課後児童クラブ)のトルコ支援の取り組み 佐賀新聞掲載
【佐賀新聞掲載記事 お知らせ】
おへそ学道場(放課後児童クラブ)の取り組みを佐賀新聞さんに取り上げていただいております。
・・・・
トルコの被災者支援、子どもたちが主役 放課後学童クラブ・おへそ学道場 オンライン交流契機に募金活動
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1051939
引き続き、子どもたち自身が考え、世の中への一歩を踏み出せるお手伝いができればいいな、と思います。
おへそグループ
サガテレビ「かちかちpress」におへそグループ中高等部が取材を受けました。
佐賀新聞掲載(中高等部記事)R5.4.12
NHK Eテレすくすく子育て内の5分番組「まいにちスクスク」におへそグループが取り上げられ出演いたしました。
令和5年4月より おへそグループが中等部・高等部を新たに開設

現在、おへそグループが運営する放課後児童クラブ「おへそ学道場」では、1年生~6年生 約40人が通っているが、卒業する子たちが少しずつ増え「中学生になっても、高校生になっても、ずっとおへそにいれたらいいな・・・」そんな子どもたちのリクエストを受けて、中等部・高等部を開設することとなった。
中等部・高等部では、子どもたちの安心基地である居場所としてはもちろん、毎月地域のおとなに会える「おへそのわ」、中高生による「起業家体験」、野外活動「森の学校」、自分たちで夕食を作る「クッキング体験」、ネイティブによるオンライン「英会話」等、通常の授業や部活等では体験できないようなプログラムを準備。さらには、自学習に特化したオリジナルアプリを用いて、日々の学習にも力を入れていく。週2回コースと、週4回コースがあり、それぞれの都合に合わせ、プランを選択可能。
4月から受け入れを開始予定だが、夏頃には、園庭を共有する形で専用施設も新設予定。専用施設では、学習スペースの他に、子どもたちや保護者、職員、地域の方等が利用できる図書館やカフェも併設し、子どもから大人までが集える居場所を目指す。


(夏頃に完成予定のイメージパース)
■概要チラシ


■問い合わせ・申込について
おへそ学道場(中等部・高等部)特設ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/ohesogakudou
おへそグループWebサイト
https://oheso-group.com/
■おへそグループについて
小規模保育所「おへそ保育園」・幼保連携型認定こども園「おへそこども園」・企業主導型保育所「おへそつながり」・児童発達支援施設「おへそこども学園」・放課後学童クラブ「おへそ学道場」計5事業が、ひとつのエリアに共存するインクルーシブコミュニティ。ハンディキャップを持った子どもたちも含め、園庭を共有する形で0歳から12歳までの子どもたちが共に過ごしている。令和5年度4月からは、中等部・高等部も創設予定。
開園当初より取り組んでいる「国際理解教育」が評価され、2015年JICAグローバル教育コンクールにて最高賞である理事長賞を受賞。子ども向けの「哲学対話」を日本で初めて保育に導入するなど、保育内容においても評価されている。






