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お知らせ

「おへそ学道場」の中学生”起業“ 子ども目線でオリジナルTシャツ開発 | まちの話題 | 佐賀新聞ニュース | 佐賀新聞

本日(2024.2.20付)の佐賀新聞に掲載されました。

「おへそ学道場」の中学生”起業“ 子ども目線でオリジナルTシャツ開発 | まちの話題 | 佐賀新聞ニュース | 佐賀新聞

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1196573

 

中学生が起業!中高生の放課後の学び場「おへそ学道場」に所属する子どもたちが「一般社団法人CodomoCreativeCompany」を設立

この度、当グループが運営する おへそ学道場(中高等部)に所属する 8 名が起業体験の一環で、子どもたち自ら設立資金をクラウドファンディングで募り、令和 6年 1 月 15 日に一般社団法人 CodomoCreativeCompany を設立しました。丸田誠志朗(佐賀大学附属中学校 3 年)が CEO を務めます。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000077951.html

おへそ学道場中等部高等部 新規入会者向け説明会のお知らせ

「おへそ学道場中等部高等部 入会説明会のお知らせ」

この度、おへそグループ中高等専用の新施設が竣工しました。

つきましては、新規の入会希望者向け説明会を開催いたします。

以下リンクよりお申込みください。

https://ohesogakudojo.hp.peraichi.com/

おへそグループ中高等部・てつがく珈琲 新施設OPEN

おへそグループ中高等部とブックカフェ「てつがく珈琲」の新施設が11月6日よりOPEN。
⇒プレスリリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000077951.html
以前にもお伝えした通り、中高等部は学童の卒業生によるリクエストから計画をはじめました。
「中高生に部活や塾以外の居場所っているの?」「自分で家に留守番できるでしょ」と、様々な意見をいただきましたが、子どもたちは、中学生になっても自分たちが育ってきた安心できる場所で、引き続き、人生についての学び、語り合いを求めていました。
「中高生の学童」と呼ぶのか、「塾」と呼ぶのか、「居場所」と呼ぶのか、全国的にも珍しい取り組みのようで定義がありません。いろいろと検討を進め、まずは「中高生の居場所と学び舎」と呼称することにしました。
実際、4月から既に中学生が数名通ってくれていますが、学校の学習も上級生が下級生へ、得意な子が不得意な子への「教え合い」で、学校の成績も上がっていると報告を受けています。2週間に一度は、読書会や、共に夜ご飯を作り、まさに「同じ釜の飯を食う」時間もあります。日々の悩みごとや、たわいもない話、将来の夢や人生計画を語り合うこの場所と時間が、必ずやこの子どもたちの糧となり、自分と周りの人たちを幸せにする力につながると信じ、進んでいきたいと思います。
さらに、てつがく珈琲という名のブックカフェを併設します。この場所は子育て支援のひとつで、好きな飲み物を飲みながら好きな本を手に取って過ごせる場。目の前には子どもたちも過ごせる芝生も。職員の安らぎの場にもなればいいな、と思います。
そしてお店の名称の通り、哲学できる仕組みがあります。トイ(問い)ガチャと名付けたガチャガチャをひねると、カプセルの中には「中高生からの問い」が入っています。子どもたちからの問いを考えながら、忙しい子育ての日々に少し立ち止まる機会を創れれば幸いです。(ゴールドのカプセルの中には誰もが欲しがるプレミア品が入っているとか・・・)
中高生もカフェのお手伝いをしてくれます。私もたまにカフェ店員になります!でも、営業日時はすべて不定期のため、随時インスタにて確認お願いします。ぼちぼちやっていきます!
本に囲まれて育つ中高生たちの成長をお楽しみにされてください!

FBS福岡放送「めんたいワイド」 放送

FBS福岡放送「めんたいワイド」の7/27(木) 17時台のニュースコーナーにて[こどものミライ]上手な叱り方で、おへそグループが取り上げられ放送されました。

 

 

おへそ学道場(放課後児童クラブ)のトルコ支援の取り組み 佐賀新聞掲載

【佐賀新聞掲載記事 お知らせ】

おへそ学道場(放課後児童クラブ)の取り組みを佐賀新聞さんに取り上げていただいております。

・・・・

トルコの被災者支援、子どもたちが主役 放課後学童クラブ・おへそ学道場 オンライン交流契機に募金活動

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1051939

引き続き、子どもたち自身が考え、世の中への一歩を踏み出せるお手伝いができればいいな、と思います。

おへそグループ

サガテレビ「かちかちpress」におへそグループ中高等部が取材を受けました。

 

 

佐賀新聞掲載(中高等部記事)R5.4.12

本日の佐賀新聞に中高等部開設の記事を掲載いただいております.
今後、様々な分野の方々にご協力をいただきながら、子どもたちの成長を支えていただければ幸いです.

NHK Eテレすくすく子育て内の5分番組「まいにちスクスク」におへそグループが取り上げられ出演いたしました。

NHK Eテレすくすく子育て内の5分番組「まいにちスクスク」におへそグループが取り上げられ、出演いたしました。
褒め方 叱り方 “自分で”を伸ばす褒め方
【講師】おへそグループ統括園長…吉村直記,【語り】加納千秋
初回放送)
シリーズ1日目:3月24日(金)8:50 ~8:55
シリーズ2日目:3月25日(土)19:50 ~19:55
シリーズ3日目:3月26日(日) 19:50 ~19:55
再放送)
3月27日(月)~29日(水) 11:20~ 11:25

令和5年4月より おへそグループが中等部・高等部を新たに開設

来春、佐賀市で保育園・こども園・児童発達支援・放課後児童クラブ等を運営する おへそグループが 中等部・高等部を開設する。同敷地内に0歳~18歳の子どもたちが共存する新たなインクルーシブコミュニティへ
佐賀県佐賀市で保育園・こども園・児童発達支援・放課後児童クラブ等を複合的に運営するおへそグループが、中等部・高等部を開設する。

現在、おへそグループが運営する放課後児童クラブ「おへそ学道場」では、1年生~6年生 約40人が通っているが、卒業する子たちが少しずつ増え「中学生になっても、高校生になっても、ずっとおへそにいれたらいいな・・・」そんな子どもたちのリクエストを受けて、中等部・高等部を開設することとなった。

中等部・高等部では、子どもたちの安心基地である居場所としてはもちろん、毎月地域のおとなに会える「おへそのわ」、中高生による「起業家体験」、野外活動「森の学校」、自分たちで夕食を作る「クッキング体験」、ネイティブによるオンライン「英会話」等、通常の授業や部活等では体験できないようなプログラムを準備。さらには、自学習に特化したオリジナルアプリを用いて、日々の学習にも力を入れていく。週2回コースと、週4回コースがあり、それぞれの都合に合わせ、プランを選択可能。

4月から受け入れを開始予定だが、夏頃には、園庭を共有する形で専用施設も新設予定。専用施設では、学習スペースの他に、子どもたちや保護者、職員、地域の方等が利用できる図書館やカフェも併設し、子どもから大人までが集える居場所を目指す。 

 

(夏頃に完成予定のイメージパース)
■概要チラシ

 

■問い合わせ・申込について
おへそ学道場(中等部・高等部)特設ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/ohesogakudou

おへそグループWebサイト
https://oheso-group.com/

■おへそグループについて
小規模保育所「おへそ保育園」・幼保連携型認定こども園「おへそこども園」・企業主導型保育所「おへそつながり」・児童発達支援施設「おへそこども学園」・放課後学童クラブ「おへそ学道場」計5事業が、ひとつのエリアに共存するインクルーシブコミュニティ。ハンディキャップを持った子どもたちも含め、園庭を共有する形で0歳から12歳までの子どもたちが共に過ごしている。令和5年度4月からは、中等部・高等部も創設予定。
開園当初より取り組んでいる「国際理解教育」が評価され、2015年JICAグローバル教育コンクールにて最高賞である理事長賞を受賞。子ども向けの「哲学対話」を日本で初めて保育に導入するなど、保育内容においても評価されている。